Vidtools

ブラウザで動作

動画にウォーターマークを追加

自分のテキストやロゴを、好きな大きさと位置で重ねます。ライブプレビュー付きで、私たち自身の印は一切追加しません。

ドロップ・選択・貼り付け

動画をドロップして開始

ファイルはこの端末に残ります。アップロードされません。

使い方

  1. 1

    動画を追加

    ドロップ・選択・貼り付け。端末に残ります。

  2. 2

    ウォーターマークを設定

    テキストを入力するかロゴをアップロードし、位置・サイズ・不透明度を選びます。

  3. 3

    適用してダウンロード

    ライブプレビューを確認し、ウォーターマークを適用してダウンロード。こちらが勝手に付け足す印はありません。

ウォーターマークは、ピクセルの中にあってこそ効く

どのプラットフォームも、アップロードされたものを再エンコードします。ファイルはデコードされ、リサイズされ、そのプラットフォームの設定で圧縮され、まったく新しいものとして保存されます。そして映像そのものの一部でなかったものは、生き残れません。メタデータははぎ取られ、オーバーレイのトラックは捨てられ、フレームの外にあった所有権の主張は、視聴者に届く前に消えてしまいます。

だからこそ、ウォーターマークは焼き込む必要があります。実際のピクセルとしてフレームに描き込み、下の映像と同じくらい動画の一部にしてしまうのです。このツールがするのはまさにそれで、だからこそプラットフォームがクリップを再圧縮しても、誰かがそれを画面録画して別の場所に投稿したあとでも、印はちゃんと読み取れます。

どこに置くかは、印があるかどうかと同じくらい大切です。四隅が定番なのは、顔や動きから離れているからですが、どの縦型アプリもフレームの上に独自のインターフェースを重ねて描くので、TikTokの右下に収めた印は、共有ボタンの下に隠れてしまうことがあります。不透明度は、もう半分の判断どころです。スクリーンショットに耐えるくらい濃く、しかしそのせいで視聴をやめる人が出ないくらい薄く、というバランスです。

自分のウォーターマークを追加しない、ウォーターマークツール

無料のウォーターマークツールには、独特のばかばかしさがあります。その多くが、あなたのものと並べて自社のロゴを動画に押し込み、そのうえでその除去を売りつけてくるのです。ここでは、あなたが入れていないものは何ひとつ追加されません。あなたのテキストかロゴを、選んだ大きさ・位置・不透明度で、それ以外は何もなしに、です。

動画もロゴも、両方あなたの端末で処理されます。どちらもアップロードされないので、ブランドの素材にも、まだ公開していない映像にも理にかなった扱いで、どちらにもサイズ制限はありません。

クリップを縦型のフィードに投稿するなら、あとでTikTokセーフゾーンツールで仕上がりを確かめ、印がインターフェースの下に隠れていないか確認してください。静止した印ではなく動くプログレスバーがほしい場合は、プログレスバーツールが目当てのものです。

アップロードしない理由

他のツールは動画を自社サーバーに送信します。ファイルごとにコストがかかるため、透かしを入れたり、サイズを制限したり、登録を求めたりします。このツールはお使いの端末上、ブラウザ内で処理します。ファイルは一切アップロードされないので、待ち時間も、透かしも、サイズ制限も、アカウントも不要です。

よくある質問

自分のロゴを使えますか?
はい。画像モードに切り替えてロゴをアップロードします(透過PNGが最適です)。テキストだけを追加することもできます。
動画はアップロードされますか?
いいえ。ウォーターマークはブラウザ内で適用され、ファイルもロゴも端末を離れることはありません。
ウォーターマークの位置を決められますか?
はい。四隅か中央を選び、サイズと不透明度をライブプレビューで調整できます。
無料で、印は付きませんか?
はい。私たち自身の透かしは一切追加しません。動画に付く印は、あなたが選んだものだけです。

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